お知らせ

かにた村チャリティ絵画展

かにた婦人の村チャリティ企画、「現 か に 代 本は, 婦 た 国 村 際 建 巨 替 匠 事 絵 チ ヤ リ ç” テ 展出 入場無料 LLOREND 023.11.11 11.13 10:00 18:00 *最終日17:00閉場 *最終日 ピカソ、 シャガールから東山魁夷 平山郁夫まで120余点を展観 平山郁夫ま イオンタウン館山 コミュニティホール 〒294-0047 千葉県館山市八幡 545-1 TEL: 0470-24-0609 婦人保護長期入所施設 かにた婦人の村 絵画展実行委員会 〒294- 0031 館山市大賀 597 TEL: 0470- 2280 共催 後援 NPO法人 安房文化遺産フォーラム 房日新聞 館山市社会福祉協議会 館山商工会議所 医療社団法人慶勝会 医療法人社団花の谷クリニック 国連NGO新日本婦人の会館山支部 ほるぶAI 特別企画 ロレンス・ダネス来場 【サイン会】会期中毎日 会期中毎日」というテキストの画像のようです
現代国際巨匠絵画展

2023年11月11|13日(土日祝)
イオンタウン館山コミュニティホール
入場無料

婦人保護施設「かにた婦人の村」は売春防止法にもとづき、障害をもつ自活困難な女性を支援するため、1965年に開設されたコロニーです。来春、「困難な問題をかかえる女性の支援に関する法律」の施行に伴い、「女性自立支援施設」に変わります。

これに向け、今春より建て替え工事が始まりましたが、2015年の計画予算は諸物価高騰の折、大幅に見積額が値上がってしまいました。借入増額などを講じても、不足額は7,000万円を超えています。

そこで、2回目の寄付を募るとともに、チャリティ絵画展を企画しました。ピカソ、シャガール、東山魁夷、平山郁夫、藤田嗣治など、国内外の一流画家の作品(油彩・水彩・版画等)120余点を一堂に集めました。収益の一部は、かにた婦人の村への支援金となります。

期間中、スペインの若手画家ロレンス・ダネス画伯のサイン会を開催します。
かにた婦人の村の施設紹介や利用者作品の展示販売コーナー、利用者と職員による音楽演奏等も予定しています。

共催:NPO法人 安房文化遺産フォーラム
後援:房日新聞/館山市社会福祉協議会/館山商工会議所/医療法人社団慶勝会/医療法人社団花の谷クリニック/国連NGO新日本婦人の会館山支部
協力:ほるぷA&I
旧安房南高校木造校舎見学会

旧千葉県立安房南高校 木造校舎見学会2023

〔令和5年度 千葉県立安房南高等学校旧第一校舎一般公開事業〕

…⇒ 木造校舎の紹介(動画・パンフレット

100年前に発生した関東大震災の教訓をもとに、古くからの日本の木造建築と、新しい西洋建築の要素を融合させて、1930(昭和5)年に建てられました。左右対称に大きく羽を広げたようなデザインの木造校舎は、千葉県指定有形文化財です。貴重な地域遺産を未来に手渡しましょう!

日時:2023年11月19日(日)
10:00~15:00

会場:旧千葉県立安房南高等学校
(館山市北条611)

※ 事前予約の必要はありませんが、混雑状況により入場制限を行う場合があります。

同校卒業生によるセーラー服人形や絵画・書画なども展示します。

 

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NPOだよりNo.107~2023.10.4.

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かにた婦人の村チャリティ絵画展

かにた婦人の村」建替工事チャリティ企画

現代国際巨匠絵画展

ピカソ、シャガールから東山魁夷、平山郁夫、藤田嗣治まで120余点を展観・販売。「かにた婦人の村」利用者が制作した陶芸や手芸作品も即売します。

 公式サイト

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【房日】230929_ウガンダNGO代表来日

ウガンダのNGO代表来日

支援活動続ける市民と交流

(房日新聞 2023.9.29.付)

旧安房南高校の生徒らが1994年に始め、安房地域の高校生らに引き継がれてきたアフリカ・ウガンダの支援交流で、交流を続けているNGOウガンダ意識向上協会の代表、スチュアート・センパラ氏が来日した。交流30年の節目の記念式典に出席した他、館山市内各地を訪問して関係者らと交流を図った。

安房の高校生が主体となって活動をしている「安房地域のウガンダ支援交流」。NPO法人安房文化遺産フォーラムが支援の窓口となっており、同NPO主催でセンパラ氏の来日に合わせて30周年記念式典や展示を行った。

来日中は、旧安房南高校舎訪問、城山公園や渚の駅たてやまなどの市内観光、館山ロータリークラブとの卓話、安房西高校訪問などを行い、各所で支援者と再会を果たすなど充実した時間を過ごした。

旧安房南高校から始まった支援活動を、現在引き継いでいるJRC部がある安房西高校では、全校生徒に向けて30年の交流の歩みを語る講演を行った。

センパラ氏は、「安房の生徒たちが支援を続けているおかげで、ウガンダの子どもたちに技術指導や教育を行い、自立支援をすることができている。この30年で多くの人たちから頂いた支援に感謝したい」などと話していた。

同校JRC部9人と懇談会の時間も設けられ、センパラ氏と対面した内海響部長(2年)は「今回の講演を聞いたことで、これまでの交流を深く知ることができた。今抱えている現地の問題も知れたので、さらに寄り添った支援をしていけたら」と活動に意欲を見せていた。

【房日】230913_ウガンダからセンパラ氏

支援交流30年で21日に記念式典 館山

(房日新聞 2023.9.13付)

旧安房南高校の生徒らが1994年に始め、安房地域の高校生らに引き継がれてきたアフリカ・ウガンダの支援交流で、長年交流を続けてきたNGOウガンダ意識向上協会の代表、スチュアート・センパラ氏が来日する。

来日に合わせ21日、支援交流が始まって30年の記念式典を館山市コミュニティセンターで開催し、講演会を行う。20、21日には展示会を実施する。

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【房日】230910_アワビがつなぐ歴史交流

故・溝口七生さんの絵画5点をモントレーに寄贈

(房日新聞 2023.9.10付)

明治時代に安房地域から渡米し、モントレーでアワビ産業を興した移民に関する交流、調査研究などを長年続けているNPO法人安房文化遺産フォーラムの共同代表、池田恵美子さん(62)と、英会話スクールを主宰する溝口かおりさん(58)が訪米し、歴史交流を行った。

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9/9(土)旧安房南高校 木造校舎 草刈り掃除

千葉県指定文化財である旧安房南高校木造校舎の
環境整備(草刈・掃除)に力を貸してください。

9月9日(土) 8:30~10:30
雨天の場合は、翌日に順延です。

みんなで木造校舎に磨きをかけましょう!
ご参加・ご協力よろしくお願いします!

参加希望者は問合せフォーム、あるいは、
FacebookやTwitterからDMでお願いします。

安房高等女学校木造校舎を愛する会
事務局:NPO安房文化遺産フォーラム