

⇔印刷用PDF
第19回安房地域母親大会〜憲法学習会
池田香代子「もし安房が100人の村だったら、私たちの憲法が見えてくる」
日時=2013年6月29日(土)13:30〜16:30
参加費=300円(前売券あり)
※未就学児の保育あります。⇔詳細は案内チラシ
【主催】第19回安房地域母親大会実行委員会
【構成団体】
・NGO日本新婦人の会館山支部、NGO日本新婦人の会鴨川支部
・日本年金者組合安房支部、安房連協安房地区女性連絡会
・NPO法人安房文化遺産フォーラム
【後援】館山市・鴨川市・南房総市・鋸南町、各教育委員会、房日新聞
【問合】0470-27-5867(齊藤)、0470-28-3711(関)
講演会「明治時代の富崎村と神田吉右衛門の業績」
講師:平本紀久雄

日時=2013年6月4日(火)15〜16時
会場=富崎小学校体育館、参加費無料
.
主催=青木繁《海の幸》誕生の家と記念碑を保存する会
共済=富崎地区コミュニティ委員会
.
富崎小学校正門下の大きな碑、
神田吉右衛門を知っていますか。
富崎地区を発展させた明治時代の村長です。
地域の歴史について、話を聞いてみましょう。
足もとの地域から「平和の文化」を学ぶ
講師:池田恵美子
NPO安房文化遺産フォーラム事務局長、NPO全国生涯学習まちづくり協会理事、公益財団法人地球友の会理事
日時=平成25年5月3日(金)13:30〜16:30
会場=千葉県南総文化ホール大会議室、入場無料
主催=第19回安房地域母親大会実行委員会
⇒印刷用PDF

【予告】第19回安房地域母親大会
・日時=平成25年6月29日(土)13:30〜16:30
・会場=館山市商工会議所会館ホール
・資料代=300円
・講師=池田香代子(『世界がもし100人の村だったら』翻訳者)

おかげさまで、当NPOは創立10周年を迎えることができました。
たくさんの模擬店を設けて、みんなで交流したいと思います。
ご家族お友達と、ふるってご参加ください。
.
日時=2013年4月14日(日)12:00〜(雨天中止)
※お手伝いスタッフは10:00〜
.
会場=村上さん宅のお庭(NPO会員・館山市南条)
.
参加費=500円
※やきそば・おでん・からあげ・バーベキュー・ところてん
・杏仁豆腐など ・野点もあります。

⇒印刷用PDF
日時=平成25年2月23日(土)12:00〜15:30 参加費無料
会場=館山市立富崎小学校体育館
(JRバス停「相浜」徒歩5分)
.
*ワークショップ
・青木繁が滞在した明治期の富崎を知ろう!
・館山まるごと博物館
・安房南のウガンダ支援交流
・糸を紡いでみよう!
・房州地布縞帳の展示
・錬金術を体験しよう!
・ベトナムフェア
・ところてん体験試食
・旭市の津波被災報告
.
地域実践報告「3つの〝あ〟のまちづくり
〜青木繁《海の幸》・安房節・アジのひらき
・池田恵美子(NPO法人安房文化遺産フォーラム事務局長)
.
*シンポジウム「文化遺産を活かした館山まるごと博物館」
・愛沢伸雄 (NPO法人安房文化遺産フォーラム代表・千葉歴教協安房支部代表)
・島田吉廣 (布良崎神社神輿世話人・布良漁協組合長)
・鄭 一止 チョンイルジ(東京大学大学院韓国留学生・神奈川大学助手)
・高野良裕 (元館山病院院長・徳洲会最高顧問)
【主催】青木繁《海の幸》誕生の家と記念碑を保存する会、NPO法人安房文化遺産フォーラム
【共催】館山市富崎地区コミュニティ委員会、千葉県歴史教育者協議会

元気なまちづくり市民講座
⇒案内チラシはコチラ。
.
【日時】2013年2月23日(土)12:00〜15:30
【会場】館山市立富崎小学校体育館
【主催】
・青木繁《海の幸》誕生の家と記念碑を保存する会
・法人安房文化遺産フォーラム
.
○ワークショップ(12:00〜13:30)
*青木繁が滞在した明治期の富崎
*漁村のおらがごっつお
〜手づくりところてん体験と試食
*安房南のウガンダ支援交流
*房州地布縞帳の展示
*糸を紡いでみよう!
*錬金術を体験しよう!
*ベトナムフェア
.
○地域実践報告(13:30〜14:00)
「3つの〝あ〟のまちづくり
〜青木繁・安房節・アジのひもの」
・池田恵美子(NPO法人安房文化遺産フォーラム事務局長)
.
○シンポジウム(14:00〜15:30)
「文化遺産を活かした館山まるごと博物館)
・愛沢伸雄(NPO法人安房文化遺産フォーラム代表)
・島田吉廣(布良崎神社神輿世話人・布良漁協組合長)
・鄭一止(東京大学院韓国留学生・神奈川大学助手)
・高野良裕(元館山病院長・徳洲会最高顧問)
・宮内淳(財団法人地球友の会・劇団かしの樹)
第46回千葉県歴史教育研究集会安房集会
-子どもと地域・社会科を考える-
⇒案内チラシ印刷用
【日時】 2013年2月23日(土)〜24日(日)
【会場】 館山市富崎地区(布良・相浜) … 館山道富浦ICから車20分/JR館山駅からバス20分
・開会・全体会=館山市立富崎小学校体育館 … JRバス停「相の浜」から徒歩5分
・分科会・宿泊=安房自然村・名主の館 … JRバス停「安房自然村」から徒歩3分
⇒交通案内はコチラ
【費用】 参加費 市民・学生 1,000円/教員 2,000円/高校生以下は無料
※ 全体会のみの参加は無料
・宿泊(懇親会費込)9,500円 =要予約=
・懇親会費 4,000円 =要予約=
・昼食800円 =要予約=
・現地見学①1,000円②1,000円③500円 =要予約=
【第1日】 2月23日(土)
*現地見学会 10:50〜12:20 ※送迎バス有 10:10 JR館山駅西口
◇ 青木繁《海の幸》ゆかりの漁村めぐり (徒歩) 参加費:500円 要予約
*受付 12:00〜13:30
*ワークショップ 12:00〜13:30 昼食=800円 要予約
*開会・全体集会 13:30〜15:30
◇ 歓迎挨拶
・嶋田博信=青木繁《海の幸》誕生の家と記念碑を保存する会会長
◇ 地域実践報告 「3つの〝あ〟のまちづくり〜青木繁《海の幸》・安房節・アジのひらき」
・池田恵美子(安房支部)=NPO法人安房文化遺産フォーラム事務局長
◇ シンポジウム「文化遺産を活かした館山まるごと博物館」
・愛沢伸雄(安房支部長)=NPO法人安房文化遺産フォーラム代表
・島田吉廣=布良崎神社神輿世話人・布良漁協組合長
・鄭 一止(チョンイルジ)=東京大学大学院韓国人留学生・神奈川大学助手
・高野良裕=元館山病院長・徳洲会最高顧問
=進行=池田恵美子
*分科会 15:50〜17:50
小学校・中学校・日本・世界・地域・平和と民主主義
*懇親会 18:30〜20:30
【第2日】 2月24日(日)
*分科会 9:00〜12:00
小学校・中学校・日本・世界・地域・平和と民主主義
*閉会集会 12:00〜12:30 昼食=800円 要予約
*現地見学会 13:30〜16:00 要予約
① 愛沢伸雄とめぐる安房国再発見 (バスツアー・館山駅解散) 参加費:1,000円
② 館山の戦争遺跡 (バスツアー・館山駅解散) 参加費:1,000円
③ 青木繁《海の幸》ゆかりの漁村めぐり (徒歩・現地解散) 参加費:500円
【申込〆切】 2月1日(金)までに、添付の申込書をFAXまたはEメールにて送信ください。
・申込書は、下段の添付ファイルからダウンロードできます。
・参加費等は、事前に郵便振替にて払込みをお願いします。
【郵便口座】ゆうちょ銀行00260-1-97307(名義)NPO法人安房文化遺産フォーラム
【主催】千葉県歴史教育者協議会
【共催】NPO法人安房文化遺産フォーラム
【協力】青木繁《海の幸》誕生の家と記念碑を保存する会・館山市富崎地区コミュニティ委員会
【問合先】歴教協事務局長=楳澤和夫090-6528-1562
・歴教協安房支部=愛沢伸雄090-9688-5799・池田恵美子090-6479-3498
講演会「長寿安房のおらがごっつおと発酵食」
⇒チラシPDF

■日時=2012年11月11日(日)13:30〜15:30
■会場=館山市コミュニティセンター2F集団指導室
■参加費=無料
■定員=60名
.
■講師=川上文代(かわかみふみよ)氏
館山市クッキング大使。館山生まれ。
辻調理師専門学校卒業。
料理研究家、食育フードアナリスト。
「デリス・ド・キュイエール川上文代料理教室」主宰。
NHK「きょうの料理」ほか多数講師。
著書=『塩麹のおいしいレシピ』『お味噌の便利帳』等多数。
.
.
**春になったら、房州の食材を活かしたオリジナルレシピを
考案いただき、料理教室も開催予定です。乞うご期待!!

⇒チラシ&申込書はコチラ。
我孫子の歴史建物まちづくりバスツアー
=文化庁「地域の文化遺産を活かした観光振興と地域活性化」=
平成24年9月26日(水) 参加費無料 (昼食代は各自)
集合=8:00安房自然村、8:05平砂浦ふれあいショップ、8:20南総文化ホール
行く先=杉村楚人冠記念館(我孫子市)・聖徳大学書が居学習研究所(松戸市)
杉村楚人冠(1872-1945)は、明治末期から昭和初期に活躍した朝日新聞記者です。日本で初めて新聞社に調査部や記事審査部を設けるなど、先進的な功績をのこしました。関東大震災で2人の子供を失ってから我孫子に住み、手賀沼の景観保護活動に取り組み、我孫子のまちづくりに尽力しました。
緑ゆたかな敷地に建つ杉村邸(我孫子市指定文化財)は遺族から寄贈され、我孫子市が修理復元をした後、昨年秋に記念館として一般公開されました。我孫子市は多くの文化人が暮らしたまちとして、文化を活かした地域活性化をすすめています。
一方、青木繁が《海の幸》を描いた館山市布良は美術界で聖地と呼ばれ、滞在した小谷家住宅(屋号:喜録)も館山市文化財に指定され、全国の美術家の皆さんが組織するNPO青木繁「海の幸」会では、修理費の募金活動をすすめています。修理復元後、青木繁《海の幸》記念館(仮称)の開館を目ざす私たちは、先進事例である杉村楚人冠記念館を見学し、今後の活動の参考にしたいと思います。
見学の後、となりの松戸市で聖徳大学生涯学習研究所に立ち寄り、まちづくり仕掛け人の福留強先生を囲んで女子大生とともに、文化財を活かした地域活性化について話し合いましょう。